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推しが卒業してからの日常。

推してるアイドルが卒業したオタクの成り行きを綴るブログ。

めんどくさいオタク

今週のお題「何して遊んだ?」

 

というわけで、ブログを日常的に書こうと思い立ったもののネタが無いのでこういうイベントに乗っかっていこうと思います。

あさひRです。

 

 

お題が「何して遊んだ?」

ってことなので、

多分「推しがアイドルだった頃に接触で何して遊んだ?」ってことで合ってますよね?

 

推しと接触がしたい今日この頃なのですが、

張り切って思い出していきましょう!

 

私と推しといえば会話が成り立たないという接触において致命傷的なハンデを背負っていたので、

会話がまず成り立つようになったのが比較的最近。

 

遊んだ記憶なんてありません。

だって会話できないんですよ????

遊ぶ以前の問題です。

 

 

最近でいうと

「めんどくさいオタクゲーム」

っていうのをやってました。

 

これ、めっっっっちゃ楽しいので、

ぜひめせもあ。界隈に流行らせたいんですけど…

 

 

私がやったゲームだと

  • 「めんどくさいオタククイズ」
  • 「めんどくさいオタク街頭アンケート」
  • 「めんどくさいオタクQ&A」

 

の3種類があります。

 

大原則のルールとして、まず推しに

「めんどくさいオタク○○っていうゲーム考えたんだけどやっていい?」

と、

『めんどくさいオタクでは無いんだけど、ゲーム性としてめんどくさいオタクっぽいことをやってみちゃうよ!』

というスタンスをきちんと伝えておきます。

 

推しに別にめんどくさいオタクだと思われても構わない場合はこのルールは飛ばしましょう。

 

 

 

それでは実際に私がやったゲームの内容を説明していきましょう。

 

まず「めんどくさいオタククイズ」です。

 

これは、推しが絶妙に覚えていなさそうな、それでいて覚えていたらとっても嬉しい!という自分の情報をクイズ形式で聞きましょう!

そして間違えたり答えられなかったら罰ゲームを用意します。

 

つまりですね、クイズに答えられても嬉しい!間違われても美味しい!!

という自分だけが得するゲームな訳ですね!!

(推しにとっては迷惑な話です)

 

しかしこの罰ゲームも絶妙なものを選ぶのが吉です。

(ちなみに筆者は間違えた分推しの本名を1文字ずつ教えてくれって言ったら「絶対に嫌や!そんなん僕損しかないやん!!!!」と言われ、貴重な接触時間を無駄にしました。)

 

 

続いて

「めんどくさいオタク街頭アンケート」

これは簡単なゲームですね。

街頭アンケートの歌詞に乗せて質問していくだけです。

「好きな人はいますか?それは誰ですか?」

といった感じです☆

 

時間がない場合は

「私の好きなところ10個以上言って」

とだけ聞きましょう。

 

 

最後に

「めんどくさいオタクQ&A」

 

これはもう単純にめんどくさい質問を投げかけて答えさせる。

以上です。

 

例えば

「私とデートするならどこに行く?」

や、

「私と結婚したら子供は何人欲しい?」

 

といっためんどくさ〜い質問ですね!

 

 

 

どう考えても自分だけが楽しいし得をするわけですが、お金払ってるのはこっちなのでそれでいいと思います!(最低な発言)

 

優しいめせもあ。ちゃんのメンバーはきっと真面目に答えてくれると思うので

会話に困ったらぜひやってみてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あー推しと接触がしたい。

(絡みづらいオタク)

 

 

 

 

ばいばい!

 

 

 

 

 

推しが電車の運転手さんだったら

突然なんですけど、
電車の運転手さんしてるぜあらる。さんってヤバくないですか???ヤバいですよね。ヤバい。
もう想像しただけでヤバい。
きっとご老人とかに優しい。
小学生とかにも優しい。
人が多い時間とかはちょっとイラっとしてるとなお良い。
おばあちゃんとかのために発車待ってくれる。
しかも乗ってからもちゃんと座るまで待ってくれる。
最高is最高of最高on最高and最高。

好きです。

 

てなわけで、私電車の運転手さんが死ぬほど好きなんですよ。
電車の運転手さんって言ったら皆さんは都会の人間なので(偏見)JRの運転手さんとか車掌さんを想像すると思うんですけど、
あのー路面電車って知ってますかね?(失礼)

鹿児島の市街地は路面電車で交通機関が賄われてるんですけど、全線ワンマン運転なんですよ!

つまりですね!?
運転手さんの技術と裁量と独断と偏見と愛しさと切なさと心強さで、電車が動いてるわけなんですよ!!!
すごくないですか????
この時点でもうだいぶ興奮すると思うんですけど、

なんとですね、その運転手さんが最近若い人が多いんですよ。しかもイケメン揃い!!!(あさひR基準)

いやこのブログ記事、なんで鹿児島公演前に上げなかったんだ!!って感じなんですけど本当。

私、物心ついた時から路面電車に乗ってるので、路面電車の運転手さんに異常な憧れがあるんですよね。
なので、そこそこ顔整ってるぐらいでもめちゃめちゃイケメンに見えちゃうフィルターがかかるわけなんですけど、あの、うち(鹿児島)の路面電車の運転手さんの制服って、カッターシャツに紺のズボンみたいな感じでシンプルなんですけど、シンプルイズベストでとっても素敵なんですよ。

で、まぁあの白い、白い手袋をはめてるんですけど、
白い手袋で、電車の操縦してる姿って

死ぬほどエロいんですよ!!!!


あの、路面電車って、操縦してるところを、ガラス越しじゃなくて、生で見られるんですよ。
生で。


なので好きな運転手さんの時は、
操縦してる姿をガン見するために降り口付近で監視してます。
くたびれた日常におけるささやかな幸福です。


しかし私がどれだけ語ったところで、
電車の形とかシステムとか想像ついてない人はイマイチよくわからないと思うので、とりあえず遠征先とかで路面電車乗ってください。(地方財政なので「年間あと2往復の乗車をお願いします。」と書いたシールが全車両に貼ってあります。みんな乗って。)

 

あと路面電車ではないんですけど、この前沖縄行った時にゆいレール乗ったんですよ。
で、ゆいレールもモノレールなんですけど多分ワンマン運転で、しかも運転手さんの操縦席が全面ガラス張りで、全てが丸見えだったので、行きも帰りも最前に座ってずっと運転手を眺めてました。
いちいちドアを開ける仕草と、前方確認するのが好きでした。

 

でもよくよく考えたらぜあらる。さんが電車の運転手さんだったらシフトを調べ倒して、張り付きヲタクになっていて通報されていたと思うので、ぜあらる。さんが電車の運転手さんじゃなくてよかったなぁって思いました。

【完】

卒業から1週間が経って

あっという間に1週間が経ちましたね。
みなさんいかがお過ごしでしょうか(笑)

私はというと、卒業の2日後には元気に福岡リリイベのチェキ券戦争に参戦していました!
ガチ恋である二番煎じくんのチェキ券をたくさん買ってぜあらるさんとのラブラブショット()をたくさん撮って私欲を満たそうと思っていたんですけど…

 

二番煎じくんのチェキ券ヤバい(語彙力)

 

チェキ券戦争が終わった直後の私
「これ煎じ推しってどうやって生きてるの…?」

 

チェキ券戦争はいつもぬるま湯に浸かって生きてきた不人気メン推しには厳しい世界でした。

 


ってそんなことはどうだっていいんですけど!

 

まぁ推してるアイドルが卒業したわけなんですよね!

 

で、私卒業を迎える前、
【私に突きつけられると想定される辛い現実】
というのを考えていたんですね。

 

こういう理由で卒業してほしくない。という感じで。

 


〜その1〜
現場に行くという楽しみがなくなること

 

現場ってやっぱり楽しいものだと思うんですね、まぁ病んでる人とか今ちょっと現場行きづらくて…みたいな人もいるかとは思うんですけど、基本的には楽しいものじゃないですか!
オタクの友達ときゃっきゃして、ライブでストレス発散して、推しと接触して。
そういう楽しみって日常の糧になるじゃないですか。

 

今週1週間乗り切ったら現場だ!
みたいな。
で、それが無くなるってことは、生活にハリがなくなっちゃうんじゃないかなって思ったんですね。

 


〜その2〜
オタクの友達と距離ができてしまうんじゃないか

 

私リアルに友達がいないので、むすめんファンの友達がいないとガチで孤独なんですよね。(同情するなら友をくれ)

 

でも、みんなが沸いてる時に、私は推しがいないがために一緒に盛り上がれなかったりとか、会う機会も減って私のことなんて忘れられちゃうんじゃないかなって思ったんです。

 

 

〜その3〜
9人で完成されたむすめん。を見てしまう

 

これはまぁ言わなくても分かると思うんですけど、絶対的にこの日は来るだろうし、それは絶対的に辛いだろうと思ったんです。
早速むすらぼの後ろにくっついてるチャンネル登録促進動画でやられたんですけどね。

 


と、この3つが、卒業して訪れるであろう辛い出来事だったんです。

 

 

実際に卒業してみて分かったことが一つあって、

 

アイドルを卒業する、
ということはもうぜあらるさんにいつ会えるか分かりもしなくて、ぜあらるさんがいつ、「ぜあらる。」としての活動を行うのかも分からない。

 

ということなんです。

 

そしていつ何が行われるかも不明瞭な中で、オタクをするのは難しい、ということも。

 

 

ぜあらるさんが卒業して、4日間ツイートがなかったんですね。
他のメンバーも中野が終わって全然浮上しない人とかもいたし、今までだったらあー浮上しないなーぐらいだったんです。

 

でもそれってその人がアイドルを生業としていて、
「むすめん。」という枠組みがあるから、
ツイートしないぐらいでは何の不安にもならないんです。


むすめん。(改名するけど)としてのこの先があるわけじゃないですか。
リリイベだったり男一揆とかファンミとか。


そこには必ず存在があるから、ツイートしないぐらい別にどうってことないことなんです。

 

でもこの先なんてものは保障されていなくて、
そうした時に彼が「ぜあらる。」として発信するものっていうものは、我々オタクにとって命綱みたいなものなんですよね。

 

 

ただこれは卒業する前は全く想定してなかったことだったので、なるほど。アイドルを卒業するというのはこういうことなのだな、と思いました。

 

 


というわけで、生きる希望がにぜあチェキを撮ることしかない私も頑張って生きていこうと思います。

 

強く生きよう2017!

 

 

ばいばい!!

 

 

 

 

中野で卒業を終えて。

何から書けばいいのかな…

 

まずは、昨日の感想から。
1部が始まる前から、もうこれで全部終わりなんだって思ったら涙が出てきて、まだ始まってもいないのに泣いてました。

 

メンバーが出てきた時、1番に思ったのは「あ、今日ぜっちゃんかっこいい」でした。
ツアーで披露していた曲を中心のセトリで、
この曲は○○公演で初披露だったなぁとか感傷的になってしまって、ずっと泣いてました。

 

ソロ。後ろのモニターに歌詞が表示されていて、初めてしっかりと言葉として受け止められた気がしました。

 

そしてダンスパート。
たくさん練習したんだなぁと思いました。
かっこよかったです。
ぜっちゃんだけじゃなくてみんな本当にかっこよくて、この前までツアーやってたのに、中野公演のためにこんなにたくさんのことを覚えて練習していたなんて凄いなと思いました。

 

合間合間の動画。
むすめん。の1番の魅力って、私は性格も年も違う10人が仲良く同じようにバカなことを全力で笑っていることだと思います。
まさにそんな動画。
ずっとぜあらる。単推し〜とかって言ってましたけど、本当はメンバーみんなのことも好きだし、何よりむすめん。という空間が大好きでした。

 

バーニング。
バーニングが流れ出して、あっ中野でもやるのか〜と思いながらステージを見ると、
え?あれっ、下5人、上5人、?え??え???

かっこよかったです。
私の中では、ここ最近のぜあらる。さんのパフォーマンスで一二を争うかっこよさだったんじゃないかな。

 


そして2部。
最初の方は発売順に曲が並んでいて、いろんなことがフラッシュバックして涙が止まらなくて、それでもこれで最後だからとしっかり見たくて、一生懸命に見ました。ペンライトももうきっと二度と振ることはないんだな、と思って、後悔しないように全力で振りました。
私の周りにいた人迷惑をかけていたら本当にごめんなさい。

 

ぜっちゃんへのサプライズ。
純粋にとても嬉しかったです。
岩田さんが何度も、お前には才能があると仰っていて、ただ応援していたってだけになのになぜかとっても誇らしかったです。
あと、このサプライズ中のぜっちゃんの一つ一つの表情や仕草がとっっっても好きで、これは良い、これはたまらない、と何度も隣のなちょんちゃんの肩を叩いてしまってなちょんちゃん本当ごめん。

 

お雑談。
私がぜ。推しになったきっかけは、実はお雑談にあります。
元々見た目とか踊りとかで好きではあったんですけど、ちょうど秋冬ツアーの福岡前に、ぜっちゃんとぷんちゃんが同じくらい好きで、どっちを一推しにするかとても悩んでいました。
その時にお雑談を聞いていて、この人を一推しにしようと決めました。ぜっちゃんがお雑談をやっていなかったら、またそのタイミングでやらなかったら、私のコメントを読まなかったら、もしかしたら今頃私は王国民になっていたかもしれないです。それはそれで楽しかったかもはしれないけど、でも今はぜ。推しで良かったと心の底から思ってるので、私にとってお雑談は特別なものです。だからこそ、これからも続けるし、気が向いたら聞いてくださいという言葉が聞けたことは嬉しかったです。

 

アンコール。
中野サンプラザに響くぜっちゃんコールと一面のオレンジ。あぁこんなにぜっちゃんは愛されているんだと感じて胸がいっぱいになりました。

 

オレンジの袴、かっこよかった。
昨日の感想は総じてかっこよかったしか出てこないんですけど、泣きながら一生懸命手紙を読むぜあらる。さんはとても素敵でした。かっこよかった。


そしてIs there RAL color。
途中で声が出なくなってしまって、最後なのに悔しいだろうなと思いました。
でもそれでもきちんと伝わってきました。
全身でぜっちゃんの想いを伝えてくれてありがとう。
歌っている姿が、本当に今までで1番にかっこよくて、これで何もかも正しかったんだと思いました。

 

卒業セレモニー。
もう死ぬほど泣いて、まさかメンバーから見える距離で鼻をかむことになるとは思いませんでしたwww
私はこの10人が大好きだなと感じるセレモニーでした。

 

参年タイムキーパー。
歌詞があまりにもぴったりで、ぼろぼろに泣いたんですけど

「二度と帰れない時を タイムリミットは教えてくれてたんだ」
卒業が発表されてからというもの、もうこの光景は二度と見られないんだ、もうこうして話すことは二度とできないんだ、もうこの時間は二度と来ないんだとたくさんの最後を感じてきました。
でも最後だとわかっているからこそ大切にできたのだと思うので、本当にこの歌詞そのままで。

 

ダブルアンコールのZENBU。
10人のむすめん。のステージは最後なのだと思ったら、しっかりと目に焼き付けて、今持てる最大の力で楽しまなきゃと思い、全力で楽しみました。

 


演目が全て終了して、ぜっちゃんも「まったね〜」とはけた後、くだらないことなのですが、私はこれを消したらむすめん。ファンとしての人生が終わってしまうような気がして、オレンジのキンブレを消すことができませんでした。

 

むすめん。にはたくさんの思い入れがあります。
私は3年半前引きこもりでした。
そんな時、鹿児島で町会議があって、あおいくんとぷんちゃんが来てくれました。私は親にツアーの公演が福岡であるから行かせてほしいと頼んで、初めてむすめん。の単独公演を見に行けました。
あんなに楽しかったのは人生で初めてでした。
東京ファイナルで5時間を超えるライブを体験して、まぁこれは正直さすがにキツかったですけど、楽しかった思い出しかないです。
翌日のチェキ会で初めてメンバーとしっかり話をしました。
私はこの日から、もっとこの人達に会いたい、と思ってアルバイトを探しました。
人と会うのが嫌だったはずなのに接客業を始めました。むすめん。のためなら頑張れると思ったから。
そうして、1人でショッピングにすら出かけられない私でしたが、1人で飛行機に乗って現場に行くようになりました。最初はいなかった友達も少しずつできました。
性格も後ろ向きな性格から前向きで明るい性格に変わりました。

 

むすめん。は私にとって人生を変えてくれた大切なものです。
むすめん。があったから、今の私がいます。
学校も行っていませんでしたが、今では毎日大学に通って友達もたくさんいます。
全部全部むすめん。のおかげです。

 

でもむすめん。が原動力となってここ3年を過ごしてきた私は、正直今後どうやって、何を支えに生きて行けばいいのかまだわからずにいます。
ぜっちゃんが、どれぐらいどのような活動をしてくれるのか分かりません。それによっては今までと変わらずヘラヘラとオタクをしてるかもしれませんし、何か別の支えを求めて完全に他界することになるかもしれないです。

 

でも、こうして10人のむすめん。を見届けられてよかったなと思います。

 

東京ファイナルの時は、中野なんて行けないまま終わっちゃうんだろうなぁと思っていました。
でもむすめん。は夢を叶えて、私達にもたくさんの夢を見せてくれました。
こうして素敵な形で終えられてよかったと心の底から思います。

 

改名については、みんないろいろと思うことがあるとは思いますが、私はぜ。推しなので嬉しかったです。
むすめん。を10人のままにしてくれてありがとう。

 

これからも彼らはたくさんの夢を見せてくれると思います。その過程の中で受け入れられないことや、複雑な思いをすることもあるかもしれないです。でも、絶対に悪い方向には行かないと思うんです。

 

時間は有限です。
ずっとなんてことは存在しません。
私から言えるのは、みんな応援したいと思っているうちに、応援できるうちに、全力で全力で応援してください。いなくなるのなんてあっという間です。

 


私はあさひRとして、たくさんの人に出会いました。
今まで私と出会ってくれた人はみんな優しくていい人でした。
ツイッターで絡んでくれる人、現場で私と話してくれる人、一緒に遊んでくれる人、みんなみんな大好きです。
もう会えないかもしれないけど、本当に大切です。


だからアカウントは消しません。
鹿児島から1人で現場に行く時は不安でした。
でも現場に行けば必ず誰かが私と話してくれて、一緒にいてくれて、いつの間にか1人でもなんにも怖くなくなってました。
これまで話してくれた人、会ってくれた人、話しかけられなかったけど顔は知ってくれてるという人、まだ会えていないけどツイッターでは知ってる人、みんながいたから私は楽しく現場に来れました。ありがとうございました。

 


朔ちゃん、鮎みん。
たくさん私と一緒に遠征してくれてありがとう。
いつもいつも私の話を聞いてくれてありがとう。
2人が私の話を聞いてくれて助けられたことがたくさんあったよ。
2人にはまぁ現場じゃなくても会えるからね!
友達としてこれからもよろしくお願いします。
鹿児島で遊ぼう!←

 

ぜあらる。を愛でる会のみんな
私はみんなのことが本当に大好きでした。
かみしゃや4696ちゃんが現場にあんまり来なくなっても、大切な友達だと思ってました。
すずちゃんはいつも笑顔で太陽みたいで、おしゃれで、私の憧れでもあったよ。
桃ちゃんは誕生日が一緒で、推しにうまく伝えられないところとかも私と似てて、この前のメドレーで一緒に自己中をやることになったのも何かの縁かなって思います。あと桃ちゃんのおかげで高知に行く決断を下して、あれから私の本当に最後のオタクとしての活動が始まったから感謝してます。行こうよって言ってくれてありがとう。
あいまりちゃんはしっかりしてるようでしてなくて、結構天然だったりして、いつも楽しかった。うんうんって私の話を聞いてくれるところも大好き。そういえばぜあらる。さん曰く私達は似てるらしいよwwwまたディズニー一緒に行こうね。今度はランドで←
その前に富士急だけどね!!
はくあちゃんはやっぱりサタホリの頃のこと今だに思い出すんだよね。あの頃は一緒に温泉行ったり2人でホテルに泊まったりするなんて想像もつかなかったな。あとこんなに強いオタクになるのも想像つかなかったwwwはくあちゃんのブログ本当泣くからやめてほしい。さっき山手線で1人で携帯しながら泣き出すやばい人になっちゃったから責任取って♡
奏多ちゃんは愛されたい人だと私は思ってる。だからこそいろんな人に優しくて、いろんな人のこと考えてて、自分から率先して動いてくれて、助かってるよ会長!あと嬉しかったことを率直に人に話す、っていうのは私にとってなかなか難しくてできないことだから、羨ましいなぁと思ったりもしてた。素直なままの奏多ちゃんでいてね。
なちょんちゃんは、本当に奇跡。だって繋がって2日で3時間?ぐらい電話してたんだよね!今考えても意味がわからないw気が合うってまさにこういうことを言うんだなって思ってる。ぜっちゃんに対する考え方もほとんど一緒でなんでも分かち合えたね。なあなあで済ませがちな私と違ってなちょんちゃんのハッキリしてる、バッサリいく性格がすごく好きです。

 

 

他にもたくさん書きたい人はいるけれど、これ以上はキリがないのでやめときます。
私にもメッセージちょうだい!って人は個別にリプします←
本当は今まで会ってくれたみんなに書きたいんやで…

 


今日までいろんなことがあったけど、
こうして無事中野を生きて終えられました。
無事生還。
中野の帰りの飛行機ではゾンビとなった私が乗客を襲って、たまたま居合わせたミラ・ジョヴォヴィッチに撃たれるかと思ってたんですけど、無事に鹿児島に帰れそうで何よりです。
ミラ・ジョヴォヴィッチも乗ってませんでした。

 


卒業したんだという実感は、もうすでに嫌という程感じています。予想外ですね。
だってアイコンは戻すわプロフィール文は変えるわLINEブログの最後の締めくくりの言葉やら、卒業しましたのアピールが強すぎるんだもん!そりゃ実感もわく!

 

これからのことはまだわかんないですけど、
まぁなんだかんだ私はさっぱりした人間なので(は?)
それなりにやっていきます。
(締め方が下手くそ)

 

 


ばいばい!
まったね〜